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いつも頭の中はえっちなことでいっぱいな僕。
人妻、女教師、ナース、女子高生……。
いたるところでエッチしちゃう僕の毎日を絵日記で! まるでエロゲーかエロアニメみたいな世界だよ。
愛しのフィギュアたちblog

エロ叔母妹が一人で僕の部屋にやってきた。
「ねえ・・・今、ひま?」
まあ、ひまですね。
「じゃあ、エッチしようよ」
いきなりですか? なんだか、最近、サカリがついてるみたいですよ。
「うぅ〜ん、いぢわるねぇ・・・。ただ、おっぱいが疼くのよぉ」
そう言いながら、エロ叔母妹は、服をまくりおっぱいをさらけだした。
「ねえ、触ってぇ! 揉んでぇ!」
僕は言われたとおり、エロ叔母妹のおっぱいを揉んだんだ。
「あぁ〜ん、もっと、強くぅ〜! そう、そう、もっと、もっとぉ〜」
エロ叔母妹のおっぱいが、また一段と大きくなったような気がする。
「乳首も触って〜! コリコリといじってよぉ〜!」
乳首はピンと硬くなり、感度良好だった。
「はぁ〜ん、気持ちいいわぁ〜。今度は、ね! いいでしょ?」
と言って、僕のチンコを握るんだ。
「ハメてちょうだい! 奥ふかく、突きさしてちょうだぁ〜い」
僕はエロ叔母妹のおまんこに、チンコを突き刺した。
「あはぁ〜ん! コレ! コレがいいのぉ!」
僕が腰を振るたびに、エロ叔母妹は歓喜の声をあげたんだ。
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- 2008/05/21(水) 16:03:01 |
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部屋に帰ると、エロ叔母姉妹がいたんだ。
「もう・・・ご無沙汰じゃないの? どこへ行ってたのよ」
旅行したり、入院したりで、大変でしたよ。
「それよりも、妹が大変なのよ」
え? エロ叔母妹がどうかしたの?
「最近、あなたが、相手しないから、欲求不満で体調が悪くて、寝込んでるわよ」
・・・って、なんで僕の部屋のベッドで寝込んでいるのだろう?
「さあ、今から、妹をイカせてあげて! 私も手伝うから!」
エロ叔母妹は、裸でベッドに横たわっていた。
「じゃあ、私から・・・」
エロ叔母姉が、妹の乳首を舐めはじめた。
「あん・・・ああぁん・・・」
僕も負けじと、もう片方の乳首を吸ってみる。
「はぁん・・・気持ちいいわぁ・・・」
エロ叔母妹は、可愛らしい喘ぎ声をあげながら、快感に酔いはじめる・・・。
「いっぱい、気持ちよくなりなさい・・・とどめは、彼のおちんちんを、ぶち込んでもらいなさい」
指示どおり、僕の大きく勃起したチンコが、エロ叔母妹のおまんこを突き刺した。
「はぁぁん! コレよ! コレが欲しかったのぉ!!!」
エロ叔母妹は、腰を震わせながら、イっちゃったんだ。
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- 2008/05/16(金) 18:49:45 |
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のんびりとお風呂に入っていたら、エロ叔母二人が入ってきたんだ。
「久しぶりね。どこに逃げてたの?」
「寂しかったんだからね」
逃げてたというか、ちょっと一人旅中だったんですけどね。
「もう、逃がさないんだから」
僕はエロ叔母に押し倒された。
「ずる〜い、私も抱きついちゃうから!」
ああ、二人とも、なんて大きなおっぱいんだろう。
「うふふ。おちんちん、もう、大きくなってるわね」
だって、男の子なら、あたりまえでしょ?
「おっぱい攻撃、開始するわよ!」
僕の身体中に、二人のおっぱいが縦横無尽に踊りまくる。
「ああぁ〜ん、私も、興奮してきちゃった」
エロ叔母妹も積極的に攻めてきた。
二人とも感じてるみたいだ。
だって、乳首がちょっぴり、硬くなってるんだもの。
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- 2008/04/09(水) 16:23:11 |
- 絵日記 僕のエロ叔母 |
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けだるい日曜日、僕はお風呂でのんびりしていたんだ。
「いたいた。こんなところに隠れていたのね」
声の主は、エロ叔母。その妹もいた。
「こんなところで何をしてるのかしら?」
何って、お風呂に入って、他になにをするっての?
「なにって? ほらぁ、若いから、一人でエッチなことするときもあるんでしょ?」
ばかなことを!
「チェックしてみましょう」
僕は仰向けに寝かされた。
「あいかわらず、立派なおちんちんだこと」
「惚れぼれしちゃうわぁ」
二人が、僕のチンコを触りだした。
絶妙な力加減で、すごく気持ちいい。
「わぁ、硬くなってきたわぁ。ビクンビクン動いてるぅ!」
二人の手は、チンコだけでなく、玉袋までニギニギしはじめたんだ。
「うふふ。我慢しなくていいのよ。いっぱい出しな……きゃ!」
言われる前に、出ちゃったよ!
「若いっていいわねぇ。今、すごく、飛び散ったわよ」
よく見ると、二人の顔に、ザーメンがかかっていたんだ。
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- 2007/11/04(日) 20:49:46 |
- 絵日記 僕のエロ叔母 |
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天気がいいので郊外へ散歩に出かけたら、エロ叔母姉妹もついてきた。
「もう10月なのに、暑いわよね」
いやな予感がした。
「こう暑いと、ムラムラしちゃうわよね」
二人とも、汗をかいて、下着が透けて見えちゃってる。
「そこの木陰で……ヤリましょうか?」
ええ? 外でSEXするの?
「あら? 何事も経験よ、いらっしゃい!」
僕たち三人は、人気のない木陰に向かった。
「あ〜、もう、我慢できないわぁ!」
エロ叔母姉が、僕の唇を吸った。
「私も、エッチしたいわぁ!」
エロ叔母妹が、パンツを脱いで、僕に挿入を求めた。
「はぁぁん! ソレ! ソレがいいのぉ!」
僕は、バックで挿入し、腰を振った。
「ねえ、私の乳を揉んでちょうだい」
僕は言われるがままに、エロ叔母姉のおっぱいを揉んだ。
人気のない木陰で、僕たちは汗だくになって、SEXしちゃったんだ。
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- 2007/10/05(金) 16:10:41 |
- 絵日記 僕のエロ叔母 |
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